見た目はまるで本物の松ぼっくりなのに、実はチョコパイで作れる驚きのスイーツです。温めて練ったチョコパイでいちごを包み、チョコフレークを刺していくだけで、思わず二度見してしまうリアルさに仕上がります。火を使わず、工程もシンプルなので、お菓子作りが苦手でも挑戦しやすいのが魅力。
カットすると中からいちごが現れる断面もかわいく、見せたくなる一品です。おやつにはもちろん、季節イベントやプレゼントにも向いています。
見た目はまるで本物の松ぼっくりなのに、実はチョコパイで作れる驚きのスイーツです。温めて練ったチョコパイでいちごを包み、チョコフレークを刺していくだけで、思わず二度見してしまうリアルさに仕上がります。火を使わず、工程もシンプルなので、お菓子作りが苦手でも挑戦しやすいのが魅力。
カットすると中からいちごが現れる断面もかわいく、見せたくなる一品です。おやつにはもちろん、季節イベントやプレゼントにも向いています。
半分に割ったチョコパイをボウルに入れて牛乳を加え、ラップをかけて600Wで30秒加熱します。
温めたチョコパイを、へらなどを使ってペースト状になるまで練ります。
ラップの上に生地を半量取り出して平らにし、いちごを乗せて生地で包みます。
チョコフレークを下の段から順に刺していきます。
ラップで全体を包んで優しく握り、形を整えて冷蔵庫で15分ほどおきます。
冷蔵庫から取り出すと、このような状態になります。
お好みで粉糖をかけて盛り付けたら完成です!
完成すると、本物の松ぼっくりと見間違えるほどの見た目で、テーブルに置くだけで会話が生まれるスイーツになりました。外側はチョコフレークのザクザク感、中はしっとり濃厚なチョコと、いちごの甘酸っぱさがアクセントになっています。
分量の目安は、チョコパイ1個につき大きめのいちご1個。存在感のあるサイズに仕上がるので、ひとつでも満足感があります。反対に、小さめのいちごを使えば、ころんとかわいい松ぼっくりが量産できるのも楽しいポイント。サイズ違いで並べると、よりリアルさが増します。
見た目の決め手になるチョコフレークは、下の段から順に刺していくのがおすすめ。安定して刺しやすいだけでなく、重なり方が自然になり、松ぼっくりらしさが一気にアップします。仕上げに粉糖をふれば、雪が積もったような雰囲気に。手軽なのに完成度が高く、作る過程も楽しめるスイーツです。
1個あたりの栄養成分(目安)
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